in my life

〜タカSHITとその生涯を追う〜(民明書房館より)
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便利なハード 〜iPad mini
ライフスタイルが180°変わる可能性を秘めてるハード(´ω`)

iPod nanoのときもそうだったけど、僕はこういう流行りモノってもともと大嫌いだったの。でも、流行るには流行るだけの理由があるんだなぁと思い知りました。もともとは、コミックリーダーとしての使用だけに留めるつもりだったのだが、今ではいろんな機能を使いこなしています。


↑トップ画面はこんな感じ(´ω`)

主な用途は、インターネット、音楽・映画・マンガ鑑賞、ラジオ、手帳としてスケジュール管理等々。これのおかげで、iPod nanoとシステム手帳が僕のカバンから消えました。手書きアプリが充実してるとはいえ、ほんとの手書きには未だ追いつかないので、ダイソーの偽ロディアを代わりに持ち歩くようにしています。これについてはまた後日。

また、カミさんが外国にいるため、よくFaceTimeもするのだが、これはもうほんとに未来だよね。もちろん、今までだってSkypeで同じことはできたけど、iPadなんかただの板だからね。これでテレビ電話ができちゃうのは凄まじすぎる。

欠点としては、日本の公衆無線LANの普及が今ひとつなため(お金払えばいっぱいいいプランがあるようだが、僕のように一時帰国者にはちょっとツライ)、僕のWi-Fiモデルの性能を外で100%引き出すのは難しい。完全帰国したらポケットルーターを買ってもいいなぁと思っています。

最後に、僕のおすすめアプリ(全て無料)を書いておきます。

・カレンダー(標準アプリ):スケジュール管理はこれで十分過ぎる
・Penultimate(メモアプリ):これとカレンダーで手帳がいらなくなった
・Chrome(ブラウザアプリ):同期すればPCと同じように使えるのがいいね
・SideBooks(電子書籍リーダーアプリ):コミックリーダーとして相当優秀
・ミュージック(標準アプリ):これでiPod nanoがレギュラーから外された(笑)
・OPlayerHD Lite(動画再生アプリ):広告が出るけど無料で大体何でも再生できる
・FaceTime(標準アプリ):上述のとおり、未来のテレビ電話(笑)
・メモリ(メモリ解放アプリ):動作が重くなったときにはコレ
・TuneIn Radio(ラジオアプリ):世界中のラジオが聞けるので中国語のリスニング用に

iPadはゲームハードとしてもそこそこ優秀っていう話を聞くけど、やりもしないのに「jubeat」とか「太鼓の達人」とかをインストールしたものの、ほとんどやってない。そのうち消すだろう。ビデオポーカーアプリの「ジャックスオアベター」だけはときどきやるけど(笑)。「Dropbox」等のオンラインストレージも、公衆無線LANの状況がそんなに悪くない中国に戻ったら、また使い勝手が変わるだろうな。

こんな感じで、今ではどこに行くにもトイレに行くのもiPad miniと一緒です(笑)。これがどれだけ素晴らしいかは、やはり使ってみないと伝わらないと思うので、皆さんも是非電気屋さん等で触って体験してみてください。

以上。
08:54 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(0) | -
便利なハード 〜iPod nano

僕は、ずっとipod批判派だった。が、今回の退職にあたり、大量のCDの置き場がなくなり、友達に預かっててもらうことになった。でも、いくら学生に戻るとはいえ、かつては「NO MUSIC, NO LIFE」を気取っていた僕だ。やっぱり、せめて音源は残しておきたい。そう考えたら、選択肢は一つしかない。そう、

「テープに落とすしかない」

―いやいや!余計幅取ってしまう。そう、今の時代に生きててよかった。

「データ化するしかない」

―これだ!



ということで、退職金でipod nanoを買ってきました。久々の高価な買い物なので、事前に情報を収集したところ、大概のipod情報サイトがケースの同時購入をお勧めしていたので、大好きな金色のケースも退職金で購入。・・・・う〜む、美しい。

さて、そんなこんなで購入して1週間ほど経った。ここで、アンチipod派だった僕でも思う、ipodのメリットを挙げていきたい。

・データ化により省スペースを実現!

今回、購入に踏み切ったのもこれがポイントなのは前述のとおり。何しろ、CDというものは幅を取る。しかも、放っておいてもカビのようにどんどん増えていくため、近年は、ケースは廃棄してディスクとジャケットは別に管理していた僕。パソコンの中に全て入れられる、というのは非常に魅力的だ。あ、別にパソコンに取り込むだけだったらipodいらないね(笑)。

・pod castが便利!

僕もまだ詳しくはわからないが、どうもpod castってのはネットラジオのようなものらしい。で、これが非常に便利だ。今のところ、中国語の番組を2つ聞いているのだが、配信のたびに自動で更新・保存されるので、聞き逃すということがない。・・・・あれ?これもipodなくても関係ない機能だな(汗)。結局のところ、

・iTunesがすごい!

っていうことか。いや、これはほんとすごいわ。上記2点を完全にデータとして管理できるので、何しろ検索がラクだ。前述のとおり、最近はディスクをジャケットから出して、薄っぺらい不織布の簡易ケースに入れ、CD専用の棚にしまっていた。でも、一応引き出しごとにジャンル分けはしていたが、そんなもの前回聞いたときにちゃんと元の場所に戻さなければ、あっという間にわからなくなる。CD1枚探すのに、1000枚ひっくり返したことが何度もあったよ(笑)。それが、iTunesだと検索ボックスに単語を入れれば1秒もかからないもんね。ジャンル分けも自動でやってくれるし。「探すのも楽しい」とかって思っていた時期もあったけど、アラサーの僕に、もうそんな余裕はない(苦笑)。

さて、上記を踏まえて考えると、結局、ipodのメリットって、それらを持ち運べるっていうところに尽きるのかな。iTunesっていうCD棚兼ラジオから、データというCD、もしくはラジオ番組を取り出し、ipodというウォークマン、もとい携帯音楽プレイヤーに入れて持ち運ぶ。ipodはCDのキャリングケースにもなっているから、ディスクチェンジもできる。僕の中でipodはこんなイメージだが、すんげえ便利だ。

ipod、批判してごめんよ。今は大好きだッ(笑)。

16:30 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(0) | -
ただ今!お部屋改装中!その12 便利な小物 〜掃除用具「重曹」と「落ち落ちV」


魔法の掃除用具、「重曹」「落ち落ちV」

さて、僕は非常に掃除が好きである。こういう発言をすると、「じゃあ今度掃除しに来て」などという愚か者が出てくるので、一応付け加えておくと、

「僕は自分の部屋の掃除が非常に好き」

なのである。それでは、写真の魔法の掃除用具について説明していこう。

まずは重曹から。掃除好きっていっても、なかなか重曹にまで手を出す素人はいないらしく、掃除好きの女の子にもビックリされたことがある。しかし、この世界ではわりと常識であり、僕も前々から興味は持っていたものの、「実家暮らしだし、母ちゃんが掃除してくれるからいいか」と手を出さずにいたのである。しかし、今はもう一人暮らし。曲りなりにも一国一城の主なのだ。

「重曹ごとき使いこなせないでどうする!」

と、次第に重曹に対する想いがヒートアップ!―とうとう購入に踏み切った次第。さて、実際に使ってみると、確かに使い勝手がいい。ふりかけておくだけで汚れが落ちやすくなるし、消臭・脱臭効果もバツグン。重曹を溶かした水を入れておいたら、腐ったお茶を入れっぱなしにしてダメになったはずの水筒が一本蘇った。

一方で、「落ち落ちV」は、一時期バカ売れしたらしい商品のパチもん。でもパチもんとはいえ、ガンコな汚れもこれで擦ればガンガン落ちる。特に、浴槽や洗面器との相性がよく、新居レベルにまで復活する。使用後にカスが出るが、消しゴムみたいなものらしいので気にしないように。ということで、

「『重曹』+『落ち落ちV』の組み合わせは最強!」

今回は、部屋の改装と直接関係ないことを書いてしまったが、どんなに高価な家具を配置しようとも、どんなにセンスいいオブジェを配置しようとも、

「結論:清潔な部屋には叶わない!」

以上が僕の持論なのであります。ちなみに、上記の二点ともダイソーで¥100也。
20:21 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(3) | -
便利な小物 〜携帯電話「W51K」
つい最近、現在僕が使っている携帯電話―W51Kについてずいぶんアツく語ってしまったが、またしてもすげぇ機能を見つけてしまった!それは・・・・

「iPod機能」

いや、僕はiPodを使ったことがないのではっきりはわからないが、とにかく音楽を取り込んで携帯で聞けるのよ!―で、今までアンチiPodだった僕の感想は・・・・

「すげぇ便利!」

iPod、バカにできないなって思ったよ。ただ、僕がなぜアンチiPodかっていうと、

「1000曲取り込めるっていうけど、1000曲取り込んでるヤツいるの?」

ってところ。だって、iPodユーザーのほとんどが、J-POPをランキングどおり聞いてるようなヤツらだってのに(偏見か?でもギクッてした人もいるはず)、ヤツらが1000曲取り込むと思うか?―思わねぇだろ!つまり豚に真珠だってことだ!

っていうか、そもそも1000曲も取り込むのめんどくさくない?(汗)―このW51Kは、メモリーカード入れれば計130曲くらい入るんだけど、130曲でもめんどくさいもん(苦笑)。

あと、iPodって自由に編集できるのはいいんだけど、その分、アルバムの隠れた名曲を聞き逃がしたりしそうじゃない?シングル曲だけ取り込んじゃうとかさ。僕は一枚のアルバムを聞き込んで、自分だけのお気に入りを見つけたい派なので、やっぱり、じっくり聞けるディスクマンの方がいいかなぁ。

というわけでこの機能、便利だとは思うけど、今のところはあくまでもディスクマンのサブ的な使い方どまり。でも、最近の携帯ってほんとすごいんだね。
18:01 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(0) | -
便利な小物 〜携帯電話「W51K」
20070603_347396.jpg

「W51K」ってヤツに機種変した。

これの前に使ってた「W41S」ってヤツは、わずか一年くらいしか使ってなかったし、僕は基本的に携帯は何でもいい派なので、まだまだ機種変のタイミングではない。ところが、機種変の2週間ほど前に事件は起きた。

「携帯を便器に落っことした!」

のだ。それも・・・・

「ウン○したてホヤホヤの便器に!」

いや、一応フォローしとくと「流した後ホヤホヤ」だけどね(汗)。で、水没した携帯は当然スイッチが入らない・・・・と思ったら、意外にも5時間くらい日干ししたらスイッチは入るようになった。でも、時々勝手にスイッチ落ちるし、故障してからだと次の携帯へのメモリコピーもできなくなるので、しょうがないから機種変したよ。

余談だけど、便器に落っことしたその日に、auショップ行って機種変しようとしたら、なんとまだ使用歴350日。あと10日待てば半額以上安くなるというのに・・・・!でも、僕ももう社会人2年目だから、お金もちょっとはあるし、今すぐ機種変しちゃおっと!―とはならずに、「ウン○携帯」を10日使ったよ(苦笑)。

―閑話休題―

で、無事機種変したわけだけど、今回は使い始める前に説明書をじっくり読んでみた。そしたら、めちゃくちゃ便利な機能がいっぱい!

テレビ見れるんだぜ!―見ないけど(汗)。

ナビ付いてるんだぜ!―使わないけど(汗)。

ラジオ付いてるんだぜ!―元・ハガキ職人の僕には嬉しい(恥)。

カメラも200万画素だぜ!―これも、製造業の僕には何かとデジカメは必要なので嬉しい(本気)。

さらに、待受画面がランダムに変わる機能も嬉しい。好きな映画やバンドの写真を待受にして、個性をアピールだ!(笑)

ってなわけで、まだまだ使いこなせてはいないものの、使いこなせば、「情報を集める」、「情報を記録する」っていうことが、携帯電話ひとつでできるんではないだろうか?―そう思うと、携帯にも愛着が沸いてくるのです。

ちなみに、ストラップは蛍光マーカー。アナログとデジタルの融合さ!(笑)
17:36 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(2) | -
便利な小物 〜鉛筆
僕は文房具が大好きだ。なにしろ小学一年生のときの夢は、

「文房具屋になること」

だったほど。いやいや、僕ったら筋金入りの不思議ちゃんでしょ?(笑)

―そんな夢も歳とともに薄れ、ここ最近は「ロックスターになりたい」だのっていうミーハーな夢を語っていたものだが、去年社会人になって、また文房具熱が再燃。システム手帳を新しく買ったってのは前々回書いたが、技術職ならではの文房具にもはまっている。それは・・・・

「鉛筆」

いや、小生も半人前ながら図面を修正したりするもんでね。で、

「製図=鉛筆」

っていうイメージあるじゃん?それに憧れてさ、最近は鉛筆使ってるんだ。そんで、休憩中はくわえタバコで鉛筆を削る。―もちろんナイフで。めちゃくちゃ技術屋っぽいでしょ?(笑)

さて、僕が今使っている鉛筆は「Hi-uni」シリーズ。あの「減りが遅く、絶対に折れない」ってコピーのヤツさ。ほんとはステッドラーのが欲しいんだけどね、会社に「Hi-uni」が大量に余ってて、誰も使ってないから全部もらっちゃった。

ちなみに、図面修正には「3H」、ナンバリングには「2B」を使ってます。「3H」なんて、今までほとんど使ったことなかったけど、すごく使いやすい。ガリガリ書いても減らないし、シャープな線が引ける。「2B」は、マジックみたいに書けるから気持ちいい。コピーしてもはっきり写るしね。

そんなわけで、次は何を狙おうか迷い中な僕でした。
20:20 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(2) | -
便利な小物 〜システム手帳2
では、「上巻」の続き。僕の使ってるリフィールは、表紙を開けて順番に以下のとおり。

1、TO DOリスト
その日にやるべき仕事を細かくリストアップ。開始日と納期も書き込むようにし、完全に終わったらチェックボックスにチェックする。仕事では、ココを一番よく見るので一番上に配置。

2、マンスリースケジュール
仕事・遊びのイベントなどを大雑把に書く。まだ取り掛かってない仕事の大よその納期などもココ。ちなみに僕は、仕事の予定も遊びの予定もごちゃまぜの「スケジュール一元化方式」を採っている。なぜかって?そんなに書くことが無いからだ(笑)。

3、ウィークリースケジュール
「2」の予定を細かく書いている。ココは書くスペースが広い分、打ち合わせ・待ち合わせの場所や時間も書き込むようにしている。

4、無地のメモ帳
実は、一番使用頻度が高いリフィールがこれ。聞きたいバンドや読みたいマンガ、やりたいことなどを適当に書き込むだけだけど、「度忘れ」が激しい僕はめちゃくちゃ重宝している。他にも、「システム手帳マニュアル」で得たノウハウも取り入れ、システム手帳界のカリスマ、熊谷氏の「夢手帳」や「未来年表」なども取り入れている。

5、アドレス帳
昨年末、会社の人の住所を聞くのを忘れた僕は、年賀状を書くときに非常に焦ったので、これからはちゃんとココも使うようにしたい。「システム手帳マニュアル」によっては、「アドレス帳は携帯電話のアドレス機能で十分!」と書いてあるが、携帯に住所まで入れるか?―入れねえだろ!?つまりはアドレス帳もまだまだ利用価値があるってことだ!

6、各種インデックス
これは、1〜5までのリフィールを分けるのに使っている。その他に、定規のリフィールもインデックスとして使えるので、ウィークリースケジュールの今週のページに挟んでいる。

7、収納
ミニポケットとカードフォルダーに、名刺・会社のカレンダー・切手・しおり・図書館のカード・付箋紙を収納。付箋紙はめちゃくちゃ使うなあ。主に、プライベートでのTO DOリストとして使用。そして、定規リフィールに貼って備忘するってわけだ。

8、クリップボード
必要なさそうに思う人も多いと思うが、旅行で真価を発揮。システム手帳すら持ち歩くのが億劫だったので、これに5枚ほど「4」の無地リフィールを挟んで持ち歩いてたのだが、旅行中って何しろ面白い出来事が起きたりするじゃん?そのときにいちいちメモってたよ(笑)。そのまま綴じれば旅行記になっちゃう(爆)。

・・・・やべえ!超長くなってしまった!―まあいいか。よければ、あなたの手帳術もお聞かせください。また、僕の手帳術にムダや疑問を感じた方、ご意見をお聞かせください。

参考文献:
「システムノート実践活用法―新版Bindex(バインデックス)マニュアル本」
「図解 一冊の手帳で夢は必ずかなう」
「システム手帳新入門!」
17:16 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(2) | -
便利な小物 〜システム手帳
最近、手帳、それもシステム手帳にハマっている。ここ2週間でシステム手帳に関する本、っていうか「システム手帳マニュアル」は10冊ほど読んだ。いやいや、一口に「システム手帳」と言ってもなかなか奥が深いんだよね。もっとも、昔から文房具が好きな僕は、ろくに使いもしないのに、システム手帳を使っていたのだが。ここで、ちょっと僕のシステム手帳史を。

1991年:「進研ゼミ」付録の「チャレンジシステム(だったかな?)」というビニール製のものを使用。バイブルサイズ。当時は小学生なのでそんなに書くこともなく、時間割表を書いたり、運動会などの各種イベントをちょろっと書いたりする程度。結局、半年くらいで付属リフィールを使い切り、リフィール交換なんて思いつくわけもなく使用を断念。

1996年:無印のデニム生地のシステム手帳(¥2000前後)を購入。ミニ6穴サイズ

当時は、女の子手書きのアドレス帳や、女の子のプリクラをたくさん持っているヤツってのは、一目置かれる存在だった。僕も高校デビューしてからは、それらの収集に明け暮れたっけ。以後、この手帳はカバーにデッドケネディーズのワッペンを貼られたりしながら、約10年もの間(!)愛用されることとなる。大学でも香港でもアメリカでも一緒(照)。

2006年末:ダイソーで合皮のシステム手帳(¥100)を購入。サイズはミニ6穴



社会人になって、さすがにデッケネのワッペン入りを使うのは抵抗があったからだ。

・・・・あれ?意外にも今の¥100手帳は3冊目だったのか。もっと使ってると思った(汗)。ミニ6穴にしたのは、単純に持ち運びがしやすいから。「システム手帳マニュアル」では、揃ってバイブルサイズを推すが、これだけは譲れない僕のこだわり。

―さて、今の手帳は¥100ながら非常に使いやすい。何より外観がいい。パッと見は¥5000くらいに見えるらしい(お世辞か?)し、シブイ茶色だから会社でも抵抗なく使える。せっかくだから、溜まりに溜まったプリクラリフィールや、憧れのヒロトやブルース・リーの写真も外した。そう、完全に

「サラリーマンの手帳」

にしようと思ったからだ。そして、「システム手帳マニュアル」を読み耽った結果、僕が選んだリフィールの紹介は・・・・「下巻」につづく。
17:09 | 便利な小物/ソフト/ハード等 | comments(0) | -
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